南国リゾートへの海外旅行は、南の島の専門店メルシーツアーへおまかせください。
メルシーツアーでタヒチ旅行(ランギロア)
 ニューカレドニアトップ > グランドテール島
グランドテール島 GRANDETERRE ISLAND
グランドテール島MAP
首都ヌメアのある一番大きな島

  もう一つのパリ「プチ・フランス・ニューカレドニア」といったらヌメア。南太平洋にありながら、パリ郊外を思わせるお洒落な町並みが建ち並び、それでいてニューカレドニアならではの魅力にあふれています。
  ニューカレドニアは島の周りを珊瑚で出来たリーフに囲まれています。このリーフはオーストラリアのグレートバリアリーフに次ぐ世界第2位の規模です。

ニューカレドニア情報データ
ニューカレドニアTOPへ
インフォメーション
観光地・施設
アクティビティ
レストラン
ショッピング
宿泊施設
インフォメーション
 

地形:

ニューカレドニアの本島にあたるグランドテール島。フランスパンのような形 をしたこの島は、面積にして18,600kuと日本の四国と同等の大きさ。 横幅は50kmほどしかない一方、長さは400km以上あり、中央山脈をはさんで 西海岸と東海岸はまったく趣の異なる風景を呈しています。 南部州は、ヌメアから車を使って日帰りで行けるポイントが数多くあります。 北部州へは、国内線旅客機もしくはレンタカーで数日かけて周遊します。 本島の魅力を楽しむには、かなり時間に余裕のある人でないと難しいかもしれませ。 しかし、スケールの大きな大自然がこの上もない感動を与えてくれることでしょう。


グランドテール島への交通:

日本からのアクセスはエアカラン(エア・カレドニア・インターナショナル航空) による直行便が便利です。日本⇔ニューカレドニア間は直行便でおよそ8時間半 (約7,000km)の空の旅です。 成田空港からは、木・金曜日を除く週5便、関西空港からは、日・木・土曜日の 週3便が運行しております。 他には、パペーテ(タヒチ)、シドニー、ニュージーランドなどからもアクセスが 可能です。


島内の交通:

ヌメアの観光ポイントはアンスバータ地区、シトロン湾地区、中心街地区、 オルフェリナ湾地区、ヌー島地区、ティナ地区など、互いに離れた場所に 散在しており、それぞれの地区内では徒歩や自転車でも回れますが、 各地区間の移動にはバス、タクシー、プティトレイ、タクシーボートなど、 各種の交通機関が発達しています。


空港(港)からホテル迄:

通常(個人手配以外)は、現地旅行代理店の日本人係員が出口にて待機しております。 その後、バスにて各ホテル(ヌメア市内)まで約1時間の移動となり、バスの中で ニューカレドニアでの注意点などの説明を行い、チェックインのヘルプまでを行います。 個人手配の場合は、タクシーやリムジンバスの利用となります。


ショッピング:

プチフランスと言ってもブランド品のお店が多くはない(有名なショップで 言えばエルメス)。ただ、ヌメアは南太平洋有数のショッピングの街でもあるように、 ヌメアの街は、道路が碁盤の目のように伸びていて その中に小さなお店が点在して いる事から、のんびり贅沢に時間を使って、買い物を楽しみながらヌメアでの 散策をお楽しみください。

代表的なお土産
●グランドテール島北部の山裾で栽培されるコーヒー豆
エスプレッソ風のコーヒーが好きな人向けで、気に入る人はとことん気に入る  反面、苦味を敬遠する人もいるようです。ニューカレドニアのコーヒーは生産量がすくないため、輸出されていないので地元でしか買えない為、気に入った方はまとめ買いをしておくとよいでしょう。
●アロマテラピーで話題の“ニアウリ”  
今注目を集めるアロマテラピーでも使われているニアウリのエッセンス。日本で輸入品を買うよりずっと安価で手に入ります。
●作り手の気持ちが伝わってくる”木彫りの彫刻”、”貝細工”  
メラネシアの文化を感じ取れる“木彫りの彫刻”や目の前の海で取れた  色とりどりの貝やサンゴで作られた“貝細工”は、ハンドクラフトならではの  風合いを感じさせる一品。


レストラン:

ニューカレドニアの料理の特徴は、フランス料理の繊細な味付けやヨーロピアン・テイストと、 ニューカレドニア産の豊富な食材の味わいがミックスしていることです。 ニューカレドニア独自のフランス料理、フランス各地の郷土料理やシーフードフレンチなど 色々とお楽しみ頂けます。 他にも、日本料理、中華、イタリアンなどもあり、滞在中に食事面に困る事はないと思います。


※上記の内容は予告なしに変更される場合がございます。

見積依頼 会社案内 プライバシーポリシー・ご利用規約 おすすめリンク お申込みからご出発までの流れの説明 メルシーツアーで旅行されたお客様の旅行記(体験談) お客様から寄せられる疑問・質問をまとめました メール
Copyright (c) 2006 Merci Tour, All rights reserved.