プーケットとフィリピンの最高級リゾート アマンリゾート


アマンプリ



1988年、アマングループの最初のリゾート
アマンプリを知っている、興味があるという方であればご存知の「ブラック・プール」(アマンプリの顔)と呼ばれている憧れを集めるメインプールがあります。
プーケットの中でも最も美しいと言われるパンシービーチに面し、そこには青い空と深い緑が広がります。
ゲストのほとんどはヨーロッパ人で、穏やかなこの空間を求めに来られるリピーターの方も多いです。

●部屋
40万平方メートルもの広大な山の斜面に、わずか40棟のパビリオンと30のヴィラが建っています。
客室内は木の調度品とジャスミンの甘く優しい香りが漂い、静けさにこだわっているので、テレビやビデオは設置されていません。
全てのパビリオンがスウィート仕様のタイ式木造建築。ナチュラルティストのインテリアでまとめられ、リビングもテラスもシンプルで洗練された空間を生み出しています。

耳より最新情報
2001年12月には、アマングループ初のスパ施設
「ジ・アマン・スパ」がオープンしています。

国 名
タイ王国(kingdom of Thailand)

言 語
公用語はタイ語

ビ ザ
観光目的の場合、30日以内の滞在は不要

通 貨
B1(バーツ)=約2.8円

時 差
日本より2時間遅れ。日本が正午のときフィリピンは午前10時

アクセス
プーケット国際空港から車で30分








アマンプロ



1993年、「フィリピン最後の秘境」といわれる場所にアマンがリゾートホテルをオープン。最長約5kmにも及ぶパウダーサンドビーチと、非常に透明度の高い海という抜群の自然環境。島全体が環礁に囲まれているため、海の青さはアジアの中でも1、2位を争うでしょう。
ここには、カシータ(スペイン語で家)と呼ばれるゲストルームが40室しかありません。世界中からビーチリゾートを知り尽くした人たちが、究極のリゾートアマンプロを訪れてきます。

●部屋
部屋の広さは約65平方メートルで、ベッド・リビングスペースとバス・ドレッサースペースに分かれています。インテリアにはココナッツや貝殻、籐家具を使ったフィリピンスタイルが特徴です。
窓からの景色と場所の違いによって4つのカテゴリーに分けられています。

国 名
フィリピン共和国(Republic of the philippines)

言 語
公用語はタガログ語。英語の普及率はアジア一高い

ビ ザ
21日以内の滞在は不要。
ただし、パスポートの有効期限は滞在日数プラス6ケ月以上必要

通 貨
Php1(フィリピン・ペソ)=約2.5円

時 差
日本より1時間遅れ。日本が正午のときフィリピンは午前11時

アクセス
マニラのニノイ・アキノ国際空港から専用車にて、国内線乗り場の専用ラウンジまで15分、そこから専用機にてパマリカン島まで約1時間半